ホームセキュリティ費用・料金を抑えて低価格にする7つのポイント

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ホームセキュリティの費用の内訳

 

ホームセキュリティにかかる費用は
警備会社やそのプラン内容によって変わります。

 

ただし、費用の内訳には大きな違いはなく
ほとんどの警備会社において以下の項目となります。

 

 

  • ホームセキュリティ機器の価格(機器買取時)
  • 機器取付け工事費用
  • 保証金(機器レンタル時)
  • 月額費用
  • 通信費
  • 緊急時の負担金

 

それでは、各項目の詳細について見てみましょう。

 

ホームセキュリティ機器の価格

 

ホームセキュリティの導入には、
コントローラーやセンサーなどの機器が必要となります。

 

家の広さや間取りやによって
取りつける機器の種類や数が違うので
それによって全体の価格が変わってきます。

 

 

ホームセキュリティ機器の価格は数万円から数十万円になりますが
すべて買取る必要はなく、レンタルすることもできます。

 

レンタルにした場合、
契約時に支払う機器の金額は0円ですみます。

 

 

 

工事費

 

機器の価格のほかに

  • コントローラーを壁に設置する
  • 空間センサーを天井に取り付ける
  • 窓にセンサーを取りつける

など、配線工事を含めた工事費が発生します。

 

 

機器の個数が増えると、それだけ工事費も上がります。
また、無線機器よりも有線機器を取りつける方が工事費は高くなります。

 

 

機器をレンタルする場合、機器そのものに費用はかかりませんが
工事費は必要となるのでご注意ください。

 

 

警備会社によっては、機器をレンタルするときでも

初期工事費用が0円のプランもあります。

 

 

保証金

 

保証金はホームセキュリティの機器を買取らずに
レンタルで導入するときに支払うものです。

 

数十万円もする高額な機器をレンタルするので
もしものために警備会社に預けておく費用です。

 

金額としては数万円程度になります。

 

 

誤って機器を壊してしまったときの修理費などに使われるのですが
何も問題がなければ、契約期間終了後に返還してくれます。

 

 

警備会社によっては保証金が0円のところや工事費用に含む場合もあります。

 

 

 

月額費用

 

ホームセキュリティを導入すると
警備会社に管理・警備のための毎月支払う料金が発生します。

 

この料金は警備会社によってまちまち。

 

同じ警備会社であっても、プラン内容によっても違ってきます。

 

 

空き巣などの防犯対策のみの場合には
ベーシックなものでしたら、月々2000円代と手ごろな価格からあり
比較的安い月額費用でホームセキュリティを導入できますよ。

 

 

月額費用で大きく差が出るのが
ホームセキュリティ機器が買取かレンタルか という点。

 

一般的には
機器をレンタルしたときの月額料金は、買取より数千円高くなる
ことがほとんどです。

 

 

通信費

 

ホームセキュリティでは、警備会社と通信が必要で
この通信時に料金が発生します。

 

通信に使用されるのは電話回線かインターネット回線です。

 

 

電話回線だと
施錠、解錠時など通信するたびに電話料金が発生するのですが、
インターネット回線では、通信費はかかりませんのでお得です。

 

ほかにも、携帯電話を利用するプランなどがあるのですが、
そのときには通信費はかかります。

 

契約する会社がどちらの方法を採用しているか確認しましょう。

 

 

緊急時の出動料金

 

セキュリティに入ると、防犯・救急・火災などにより異常を感知した場合
警備員がすぐに駆けつけてくれます。

 

このような場合は、月額費用に含まれているのですが

 

● 鍵を無くしたので、届けてほしい
● ストーブを切り忘れた気がするから確認してきてほしい  など

 

異常を感知していないときの契約者都合による出動は
別途費用が発生することがあります。(契約プランによる)
 
 
私の場合は、妻が実家に帰省した時に、鍵を持たず出勤してしまい
夜、家に入れず困ってしまったことがありましたが
警備会社に鍵を持ってきてもらい、事なきを得ました。
 
 
その時の手数料は、3000円のみでした。
この料金は、高いか安いかはそれぞれとは思いますが
ホテルを探したり、街をさまよったりすることなく、家に入れたので
24時間いつでも!駆けつけてくれて助けてもらえるというのは心強いです。
 
セキュリティに入っててよかったと思えたエピソードです。

 

 

初期費用と月額費用

 

さきほど挙げた費用内訳は、
契約時にかかる初期費用と毎月支払う料金
とに分けられます。

 

 

初期費用としてかかるものは次の3つです。

  • ホームセキュリティ機器の価格
  • 機器取付け工事費用
  • 保証金

 

買取かレンタルによって初期費用の合計は
0円〜数十万円と大きな差になります

 

 

毎月支払う料金は次の2つ。

  • 警備会社に支払う月額費用
  • 通信費

 

 

一般に、初期費用を多く支払う場合は月々の料金が安く
初期費用を抑えると、毎月の支払いは高くなります。

 

 

初期費用と月額料金は、どちらか一方を安く抑えるだけでは意味ないので
プラン内容だけではなく、契約期間も含めて検討してみてください。

 

 

買取とレンタル、どちらがお得になるかご確認ください

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