ホームセキュリティ費用・料金を抑えて低価格にする7つのポイント

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値引き交渉

 

どんな商品でも値引きしてもらえると、うれしいですよね。

 

自動車では、雑誌などで目標値引き額が出されるくらい
値引き交渉するのが一般的。

 

この値引き交渉だけで、
数十万円単位も値引きされることがありますから
やらない方が不思議なくらいです。

 

 

ただし、ホームセキュリティにはそんな情報がありませんから
値引きできないと思いがち。

 

でも、ホームセキュリティ料金も、意外に値引きをしてくれるのです。

 

 

我が家でもちゃっかり値引きしてもらいましたので
参考までに値引きの方法について紹介します。

 

 

そもそも値引きって、警備会社にとっては利益が減るわけですから
「はい、わかりました!」と快く対応してくれるわけではありません。

 

ですので、こちらにもそれなりの準備が必要です。

 

 

では、ホームセキュリティの費用を値引きしてもらうには
どのような準備をすればいいのか?

 

 

まず必要なのは、見積もりの比較

 

見積もりで比較することで
値引きの成功率がグンと上がりますよ

 

 

たくさんの見積もりをもとにして
次のように値引き交渉をしてみましょう。

 

 

 

支払う費用を少なくする値引き

 

例えば、ある2つの警備会社を比較してみると

  •  A社 センサ10個で初期費用10万円
  •  B社 センサ 8個で初期費用10万円

との違いがあったとしましょう。

 

このときには機器が他社よりも少ないことをB社に伝えることで
ホームセキュリティの価格を下げてもらうことができます。

 

性能が違うなど、いろんなことを言われるかもしれませんが
とにかく数でしか比較しませんなどと伝えればいいのです。

 

 

このほかにも工事費などで大きな差があるときには
ほぼ同じ工事内容なのに料金が違いすぎるということで
値引きの材料にしてしまいましょう。

 

 

このような値引きは実際に支払う金額が減るのでありがたいですね。

 

このように見積もりからしっかり比較検討しておけば
値引きさせるための材料を探し出すことができますよ

 

 

 

グレードアップによる値引き

 

支払う費用はもう下げられない言われても
あきらめるのはまだ早いです。

 

どうしても費用が下がらない場合には
無料で機器やオプションなどを追加してもらいましょう

 

支払う料金はそのままなのですが
いろんなオプションを追加し、グレードアップすることで
20万円相当の価格であるものが、15万円で契約できたりします。

 

これについても見積もり額と仕様との比較をしながら
グレードアップさせるものについて検討してみてください。

 

無料でグレードアップしてもらうコツ

 

グレードアップさせたいものは、あらかじめ見積もりから外しておき
契約直前でお願いすればOKしてもらいやすいですよ。

 

 

 

 

ちなみに、値引きをお願いするときには
他社の見積もりは見せなくてもいいですよ。

 

警備会社もある程度は他社のことを調べているでしょうから。

 

 

注文住宅の場合には、値引きは手抜き工事につながることがありますが
ホームセキュリティではサービス低下や機器の故障につながりにくいので
ダメもとで積極的に値引き交渉してみましょうね。

 

お願いするのはタダですし、値引きしてくれたらラッキーですから。

 

 

他社から値引きを引き出す材料だと勘違いされないように
「サービスがよく、信頼性が高いので、できれば御社でお願いしたいけど、価格が・・・」
みたいなニュアンスでお伝えください。

 

 

 

 

ホームセキュリティ費用を下げるには?

高いはずと思い込んでたセキュリティ費用が
コチラを中心に比較すると、お得に契約できたから不思議です。
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